The Beginning Of The Star(4)

<☐君の巻>

 

僕は目立つのが大好き!

Square only wants to stand out more than others!

(From “The beginning Of The Star”)

海沿いを眺めながら、毎日快適に暮していました。

自分以外の生き物が、海の近くに来るのを許しませんでした。

でも、今日は特別でした。

7色に輝く☐型の妖精だったからです。

「やあ、僕と同じ☐だね!」

“You have the same shape as mine, too.”

☐君と7色の妖精のお話が始まります。

 

English blog By Ray Kamijo

The works of Ray Kamijo

 

 

 

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