枠と感性

全体が枠に収まると

気持ちが和む。

自分の感性を信じて

その価値を貫くと

そうでない人との折り合いに

苦戦することがある。

それでも思いをつむぎ

ブレンドを重ねると

味わい深く収まることもある。

枠を決めるのも自分なら

枠を壊すのも自分次第。

 

Comments are closed.